自由に構成できるダッシュボード
チャネル·広告·商品の数字を 数回の選択で1つのチャートに。
SQLも開発者への依頼も不要。データソースと測定値、分析単位を選ぶだけで、チームに必要な指標がすぐにチャートになります。
サンプル データ
月次成果レポート2026.04 – 2026.09
決済金額
238.0K↑ 12.3%
広告費
31.0K↑ 10.7%
ROAS
7.7倍↑ 1.5%
マージン率fx カスタム
40.5%↑ 0.2%
月別決済金額 · ROASマルチソース
決済金額($K)ROAS(倍、右軸)
チャネル別決済金額比率
自社EC42%
Coupang33%
Smart Store25%
新規チャート作成中
データソース · 広告指標 · 広告費分析単位 · クリエイティブチャート · 棒
素材A
素材B
素材C
素材D
商品別成果 · 9月
| 商品 | 決済金額(K) | 注文数 | マージン率 |
|---|---|---|---|
| キャンドルセット | 73.8 | 1,599 | 34.2% |
| 詰替オイル 30ml | 52.4 | 2,066 | 41.5% |
| ハンドクリーム | 42.8 | 1,399 | 28.9% |
| ラタンかご L | 38.1 | 600 | 22.4% |
| ディフューザー | 30.9 | 1,000 | 19.8% |
| 合計 | 238.0 | 6,664 | 40.5% |
チャネルボタンを押してみてください。カード・チャート・表が同じフィルターで一緒に切り替わります。
空のキャンバスから チャートができるまで。
3回選べば完成です。一度自動で再生したあとは、ご自身で変えてみてください。
マイダッシュボード › 成果レポート › 新規チャート7日30日3か月6か月日週目月サンプル データ
空のキャンバス · 設定パネルでデータを選んでください
毎回作り直していたレポート、 一度定義すればずっと使えます。
スプレッドシートで作っていた方法
毎週同じ6ステップをやり直しX広告.csv
ABC
1チャネル売上広告費
X注文.xlsx
ABC
1チャネル売上広告費
Xレポート_v3.xlsx
ABC
1チャネル売上#N/A
- 1チャネルごとの管理画面からダウンロードモール・広告・分析ツールを1つずつ開いてファイルに保存
- 21つのシートに貼り付け形式の違うファイルを同じ文書に集める
- 3列と名称をそろえるチャネルごとに違う項目名を手作業で統一
- 4数式で指標を計算新しい指標ができるたびに数式を書き直す
- 5チャートを作り直す期間が変わるたびに範囲と書式を再設定
- 6ファイル・キャプチャで共有受け取った人には最新かどうかわからない
次のレポートでまた一からやり直し
Laplaceで作る方法
2ステップ · 一度だけ1
指標を選ぶ
データソース · 指標 · 分析単位を選び、必要ならカスタムフォーミュラで計算式を定義
2
チャートを選ぶ
折れ線 · 棒 · 表などの種類を選べばその場で完成。ダッシュボードに保存して共有
週次決済金額1週目のデータを自動反映
連携データは毎日自動で更新されるので、作ったチャートを作り直す必要はありません。
同じ数字でも、見る人によって 必要な形は違うから。
12種類のチャートと3種類の表を、1つの画面で切り替えながら確認できます。同じデータが、タイプを変えるだけですぐに描き直されます。
チャート種類 12種
ライン チャート
こんなときに · 複数の販売チャネルの推移を期間ごとに並べて見るとき
自社ECSmart StoreCoupang9月合計 $238K
自社の定義どおりに 指標を計算しましょう。
項目を足したり外したりしてみてください。計算式が変わると、結果の数字とチャートがその場で変わります。
決済金額から差し引く項目
結果の表示
マージンの定義は会社によって異なります。どの項目を含めるかを自分で決めて、その定義のままチャートに使えます。
カスタムフォーミュラ
マージン = 決済金額 − 原価 − 広告費
9月 マージン
112M
↑ 13.1%前月比
マージン
原価 95広告費 31残る金額 112
ゼロから作らなくても、 テンプレートから始めましょう。
複数のチャートテンプレートから選んで始め、作成したチャートは複製したり、別のダッシュボードへ移動したりできます。
ダッシュボードテンプレート
テンプレートを選ぶと、ウィジェットが配置され数字とチャートが入ります。 マウスを乗せるとタップすると 自動切り替えが止まります。
サンプル データ
このダッシュボードを
作った指標は作りっぱなしにせず こうして活用します。
新規チャート · データ設定サンプル データ
データソース複数を結合
A注文 · 決済金額
B広告 · 広告費
+ ソース追加 · GA4 · 在庫履歴 · ベース商品の注文
数式カスタムフォーミュラ
A.決済金額 ÷ B.広告費
ROAS推移
注文 + 広告 · 月別 · 2026-04 ~ 09
7.7倍↑ 1.3%
| 期間 | A.決済金額 | B.広告費 | ROAS |
|---|---|---|---|
| 2026-07 | 190 | 25 | 7.6倍 |
| 2026-08 | 212 | 28 | 7.6倍 |
| 2026-09 | 238 | 31 | 7.7倍 |
広告費を増やすほど損をする構造を、Laplaceで見つけ出しました。メディアデータだけを見ていた環境から、売上・顧客データの統合分析へ切り替えたことで、5日かかっていたレポーティングがわずか30分に短縮されました。
レポーティング時間
導入前5日
導入後30分
5日 → 30分
01 / 06
よくある質問、 先にご確認ください。
ほかにご不明な点があれば、いつでもお問い合わせください。導入方法に合わせてご案内します。
はい。チャートエディタでデータソース·測定値·分析単位を選ぶだけです。計算が必要な指標は、カスタムフォーミュラで測定値を組み合わせて定義できます。
データソースは注文、広告、基礎商品の注文、GA4、在庫履歴から選べ、1つのチャートに複数のソースを追加して一緒に見ることができます。
いいえ。複数のチャートテンプレートから選んで始められ、作成したチャートは複製したり、別のダッシュボードへ移動したりできます。